2010-05-11 14:13:57

あと数段で本体終わるのですけどねぇ・・・
ねぇ・・・
細編みとすじ編み交互の編み地は、心許ないですね。
普段大きいバッグ持たないので、わからーん!!!
でも、このままでは強度が足らないことはわかります。
底の補強は、テクノロートを入れた底をもう一枚編んで、重ねて
二重にしてみようかと考えているのですが、
側面はなぁ・・・
このボーダーが見えたほうがいいしな・・・
そうだ・・・持ち手も指示通りだと強度足りなさそうなんだった。
(相手が変な色アンダリヤ隊キイローのため、
配色にばっかし気がいって強度まで頭が回らなかったであります・・・)
・・・ほどくか。
あぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・<(゚ロ゚)>ノォオオオオオ!!
というのをここ数日繰り返しておりました、はい。
次のアンダリヤ本は、バッグの強度対策を取り上げて頂けないでしょうか。
・・・自分で考えろか・・・やっぱり。
さて、先週ゴールデンウィーク明けのダダ混み郵便局に行った後
コンビニでコレを買いました。

LEE 2010年6月号です。
この雑誌は、たぶん初めて買ったんじゃないかしら。

オマケの扇子が欲しかったわけではなく・・・
(ちょっと地味だけど、使えるオマケでよかったです)

“パリもNYも東京も「手作り」女子急増中です”の記事に
興味があったからです。
(オマケがついてるとヒモでくくられているため、立ち読みできない)

左はバラのコサージュの作り方が、
右は三國さんのストールの編み図が載ってました。
他にも、かごバッグのリメイクや
裾にレース編みがあしらってあるティアードスカートの作り方とか。
さてと・・・ほどきますか・・・(ションボリ)
2010-04-12 19:17:16
低空飛行・・・
金・土のツケが今日回ってきました(苦笑)
いつもより動いた上に、早く寝ないわたしが悪いのさ~
最近、寝る時間が惜しいと感じるようになってきました。
ある程度睡眠時間を確保しないと、後々しんどくなることは
わかっているんですよ。
「あれもしたい!」「これもしたい!」「時間が足りない!」
欲張りだ!(笑)
10・20代の頃はそんなこと感じず、さっさと早寝してたんですけどね。
不思議なもんだ。
さて、誰も待っていない(笑)
読んだマンガの紹介でもしときましょうかね。おほほ☆

「この世界の片隅に」 上・中・下 こうの史代
戦争のお話ですね。
主人公のすずがほわんとしているおかげか、読みやすかったです。
「はだしのゲン」も読んだんですけど(たぶん小学生の時)、
衝撃が強かったからか何なのか、内容とか絵が思い出せないんですよね・・・
戦争を知らないわたしにとっては、「この世界の片隅に」のほうが
いろいろと考える余裕を持つことができたように思います。
まぁ、どちらがいいとか悪いとかの話ではないんですわね。
人間は弱いけど、同時に強くなることもできる。
一人じゃないから、強くなれる。
忘れないようにしたいなぁ~

「ばらかもん」 ヨシノサツキ
◇◆◇1巻裏表紙より◇◆◇
とある理由で、日本最西端の島で暮らすことになった若きイケメン書道家・半田清舟。
慣れない田舎生活を始めた「先生」の前に、天真爛漫な島コドモ・なるが現れて・・・?
都会育ちのツンデレ先生と、器のおっきすぎる島の人たちが繰り広げる
ハートヒートアイランドコメディ、待望の第1巻!
なるちゃん、よつばちゃん(@よつばと)みたいだわ。
先生の独り言に凍えそうになりますが(笑)
深い話もあったりで、おもしろかったです。
なんかクセになります。
ただ・・・ただ・・・
“腐女子”という言葉の意味を知るという不意打ちを喰らいました・・・
ハートヒートアイランドコメディだよね?コレ・・・
マンガ家目指してるタマちゃんよぅ~
そこにこだわるな!(笑)
流せー そこはサラッと流すんだよぅ~
いや、なんとなくはわかっていたさ。
でもこう・・・ほら・・・なんとなくフワっとしたまんまにしときたいものって
あるじゃないですか。
(ものっそ抽象的だな)
ネットを検索すれば、なんでも出てくる今日この頃ですよ。
あえて、知らなくてもいいことってあるじゃない。
いや、別に他人の好みというか性癖というか嗜好というか・・・(なんだ?)
まぁそんな感じのものにモノ申すつもりはさらさらないし、
人様に迷惑かけない範囲で好きにすればいいと思うのよ。
(何言ってんだ、わたし)
ちなみに、関連用語で“腐男子”という言葉もあるそうです。
知らんわ!
ということで、
コメント欄に“腐男子”の意味を書きこむというイジワルはしないように☆
くそぅ!やられたー!(*/□\*)
(どうでもいい 笑)
・・・ホンマどうでもいいな。わははは!
平和だ~
今日こそ早く寝るぞー!目標、12時前就寝!
金・土のツケが今日回ってきました(苦笑)
いつもより動いた上に、早く寝ないわたしが悪いのさ~
最近、寝る時間が惜しいと感じるようになってきました。
ある程度睡眠時間を確保しないと、後々しんどくなることは
わかっているんですよ。
「あれもしたい!」「これもしたい!」「時間が足りない!」
欲張りだ!(笑)
10・20代の頃はそんなこと感じず、さっさと早寝してたんですけどね。
不思議なもんだ。
さて、誰も待っていない(笑)
読んだマンガの紹介でもしときましょうかね。おほほ☆

「この世界の片隅に」 上・中・下 こうの史代
戦争のお話ですね。
主人公のすずがほわんとしているおかげか、読みやすかったです。
「はだしのゲン」も読んだんですけど(たぶん小学生の時)、
衝撃が強かったからか何なのか、内容とか絵が思い出せないんですよね・・・
戦争を知らないわたしにとっては、「この世界の片隅に」のほうが
いろいろと考える余裕を持つことができたように思います。
まぁ、どちらがいいとか悪いとかの話ではないんですわね。
人間は弱いけど、同時に強くなることもできる。
一人じゃないから、強くなれる。
忘れないようにしたいなぁ~

「ばらかもん」 ヨシノサツキ
◇◆◇1巻裏表紙より◇◆◇
とある理由で、日本最西端の島で暮らすことになった若きイケメン書道家・半田清舟。
慣れない田舎生活を始めた「先生」の前に、天真爛漫な島コドモ・なるが現れて・・・?
都会育ちのツンデレ先生と、器のおっきすぎる島の人たちが繰り広げる
ハートヒートアイランドコメディ、待望の第1巻!
なるちゃん、よつばちゃん(@よつばと)みたいだわ。
先生の独り言に凍えそうになりますが(笑)
深い話もあったりで、おもしろかったです。
なんかクセになります。
ただ・・・ただ・・・
“腐女子”という言葉の意味を知るという不意打ちを喰らいました・・・
ハートヒートアイランドコメディだよね?コレ・・・
マンガ家目指してるタマちゃんよぅ~
そこにこだわるな!(笑)
流せー そこはサラッと流すんだよぅ~
いや、なんとなくはわかっていたさ。
でもこう・・・ほら・・・なんとなくフワっとしたまんまにしときたいものって
あるじゃないですか。
(ものっそ抽象的だな)
ネットを検索すれば、なんでも出てくる今日この頃ですよ。
あえて、知らなくてもいいことってあるじゃない。
いや、別に他人の好みというか性癖というか嗜好というか・・・(なんだ?)
まぁそんな感じのものにモノ申すつもりはさらさらないし、
人様に迷惑かけない範囲で好きにすればいいと思うのよ。
(何言ってんだ、わたし)
ちなみに、関連用語で“腐男子”という言葉もあるそうです。
知らんわ!
ということで、
コメント欄に“腐男子”の意味を書きこむというイジワルはしないように☆
くそぅ!やられたー!(*/□\*)
(どうでもいい 笑)
・・・ホンマどうでもいいな。わははは!
平和だ~
今日こそ早く寝るぞー!目標、12時前就寝!
2010-03-17 18:12:01

「最後だとわかっていたなら」
作・ノーマ コーネット マレック/訳・佐川 睦
最近、近所に住む友人と読んだ本の貸し合いをしております。
図書館通いができない身にはありがたい。
「くまとやまねこ」から始まったせいか、
“死”を扱った内容の本のやり取りになっているけど、
こないだSFを貸したので、次はそっち方面へ変わるでしょう。
借りた本と全然違う内容のものではなく、同じような内容のものを持ってくるあたり、
まじめな彼女の人柄が表れてておもしろい。

キレイな写真と一緒に詩が載せられています。
本の最後に載っている、この詩を訳した佐川さんが書いた「おわりに」。
愛する人を失くした時に感じる、自分の足りなさへの歎き。
それは、その人を忘れたくないという心の表れ。
自分のためよりも、むしろその人の魂のために。
んーおーあー・・・
わかったようなわからんような(爆)
とりあえず本を返すから、覚書として書いといてまた後で考えよう。。。
たとえ最後が近いとわかっていてもなぁ~
いざ大切な存在を失った時には、「もっとこうできたら」とか
やっぱり後悔してしまうもんやろうしねぇ。
ウメさんの時も、まったく後悔がなかったわけではないしな。
ただ必要以上に自分を責めるほど後悔することはなかった、というだけの話だし。
それに、ウダウダメソメソひきずってるとあの猫怒りそうなんだよな・・・
コワいわ~(苦笑)
ということで、最近愛猫をなくした友人の心が
少しでも早く穏やかになる日を願いつつ
「くまとやまねこ」でも贈りましょうかねぇ。。。
“当たり前のこと”への感謝を忘れないようにしないとな。
2010-03-05 16:22:34

「本当はちがうんだ日記」 穂村 弘 集英社文庫
◆◇◆カバー 裏表紙より◆◇◆
自意識が強すぎて身のこなしがぎくしゃくしている。
初対面の人に「オーラがない」と言われてしまう。
エスプレッソは苦くて飲めない。主食は菓子パン。
そんな冴えない自分の「素敵レベル」を上げたいと切望し続けて、はや数十年。
みんなが楽々とクリアしている現実を、
自分だけが乗り越えられないのは何故なのか?
世界への違和感を異様な笑いを交えて描く、めくるめく穂村ワールド。
表紙を見た瞬間、「じゃあ、何がどう違うんだ?」とツッコんでもうたわ(笑)
自分も自意識過剰というか、気にし過ぎなところがあると思っていたが、
やはり上には上がいる。
穂村さん、あなたには敵いまへん。・・・わははは!
たとえば・・・
「エスプレッソが好き。なぜなら、素敵な飲み物だから。
しかし、苦い。何度トライしても苦い。地獄の汁のような味だ。
でもそれは、自分がエスプレッソに釣り合うほどの素敵レベルに達していないからだ。
本当の自分は、エスプレッソが果実の薫り、
キャラメルの味わいであることを知っているのだ。。。なんたらかんたら。。。」
・・・
知らんわ!
ムリせんと、カフェオレでも飲んだらええやないの!
てか、本当の自分てなんやのーん!
いやーなんというか、ここまで自分の内面をさらけ出せるって、すごいですね。
そして「・・・変人だな」と思いながらも、嫌な気がしまへん。
自分がマトモに思えてきて、なんだかホッとしてみたり(失礼)、
共感してみたり・・・
とにかく読むと、笑ってしまうわけです。
(これは電車の中で読むには不向きかと。
一人で吹き出して、周りの視線を浴びることになりかねん 苦笑)
気が抜けて、気持ちがふっと軽くなって・・・
しまいには、ウッカリ勇気づけられたり励まされたりします。
親しみというものは、相手の立派なところではなく、
間抜けというか、欠点に対して感じるものなのだなぁ~と
改めて思う今日この頃です。
間抜けでいいのだ! by バカにゃごボン
そしてレジかごバッグは、大人しくレジのおねいさんにお願いしようと思います。
後ろのおねいさんが、イラッときてタマゴ握りつぶすかもしれんし・・・(笑)
いや、早くセットしようと焦るだけでモタモタはしてないのですよ。
けっこう、早くセットできるのですよ。
(誰に言い訳しとんねん)
☆★☆
今朝から、仕事に行った父ちゃんに代わり
本人もどこに置いたかよくわからない書類を探しています。
まだ見つかりません。
えー誰か知り合いにエスパーがいる人!いませんかー!
昨晩は
「やらんといけないことがたくさんあり過ぎて、今日は寝れないかもしれない!!!」
とテンパっている父ちゃんをなだめつつ、強制的に手伝うハメに。。。
結局30分かそこらで、父ちゃんはパジャマに着替えて寝たけどね。
なにが「今晩は寝れないかもしれない!!!」だよ。
寝とるやないか。
毎度毎度大げさなのよ。
慌てん坊父ちゃんと、ウッカリお母はんに振り回されている
今日この頃でございます(=_=)
うふふ、疲れちゃう☆
・・・ウメさーん!帰ってきてー!
2010-02-13 15:39:32
天気はいいけど、なんだか寒いです。

「わすれられないおくりもの」
スーザン・バーレイ さく え 小川 仁央 やく 評論社
◇◆◇カバーより◇◆◇
お母さま方へ
まわりのだれからも、したわれていたアナグマは、年をとって死んでしまいました。
かけがえのない友を失ったみんなは、どう、悲しみをのりこえていくのでしょうか……。
スーザン・バーレイの手になるこの感動的な絵本は、友人どうしのあり方や、
たがいに、心や技を伝えあっていくことの大切さ、
ひいては、人間の生き方をも静かに語りかけています。
この美しいお話と、それにぴったりの絵をつけたスーザン・バーレイは、
「わすれられないおくりもの」で、初めて、子どものための作品を書きました。
すぐれた作品は、読む人それぞれの思いや経験によって、
さまざまな新しい発見があることと思います。
どうか、この絵本との出会いが、お子さま方にとって、貴重なものとなりますよう、
お母さまもご一緒にお楽しみ下さい。
絵は見覚えがあるんですけどね・・・
この絵本は初めて読みましたわ~
友人が「小さい頃によく読んだ」と貸してくれました。
わたしがいなくなった後、大切な人たちはわたしと過ごした日々を
楽しかった思い出として思い出してくれるかしら。
たとえ思い出しながら泣いたとしても、最後には
「あったあった!そんなことあった!わははは!」と笑い泣きになるような
そんな生き方ができているかしら・・・
さてさて・・・(笑)
小さい頃にお気に入りだった絵本と言えば・・・
「カロリーヌとおともだち」。
・・・「カトリーヌ」じゃなかったのか(苦笑)
動物たちがなかなかいい味だしてましてね。
しかし、手元にないんだな・・・
なんで引っ越しした時にあげちゃったかな、自分!
さて、編み物状況ですが・・・

父ちゃんベスト、後はボタンをつけるのみです。
(色がとんでる)
しかし、ボタンがありまへん・・・ノーン!
ボタン待ちや。。。

あと、こんなの編み始めました。
話は変わって、毎度のことながら・・・
請求書が足りないぜ!父ちゃんよーぅ!




























